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監獄実験―プリズンラボ―【漫画】ネタバレ感想あらすじ

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自分をいじめた相手を監禁ゲームで復讐するサスペンスミステリー漫画「監獄実験―プリズンラボ―」を今回ご紹介。殺さなければ何をしても良いという監禁ゲームに招待された主人公は、相手にイジメの主犯を選びます。1ヶ月の監禁期間中、週に1回の「名前当て」により監禁者はバレてゲームオーバーとなるのか?それとも…サバイバルや復讐劇が好きな方必見です!どんな最終回・結末を迎えるのか?が気になる、とても楽しみな作品です。「監獄実験―プリズンラボ―」のあらすじ・登場人物・ネタバレ・感想(口コミ)・無料試し読み情報をお届けします。

 

 

監獄実験―プリズンラボ― : 1 (アクションコミックス)

著作:貫徹水瀬チホ
2巻 未完結/16話 未完結

目次

  

監獄実験―プリズンラボ― 漫画あらすじ

夏休み前最後の登校日、理不尽ないじめの日々に絶望する高校生・江山藍都のもとに、奇妙な手紙が届いた。それは、誰でも好きな相手を、1か月間監禁できるという「監禁ゲーム」への招待状だった。期間中、監禁相手に対しては殺す以外の何をしても許されるうえ、相手に名前さえバレなければ大金も手に入れられるという。監禁相手に、いじめの首謀者・桐島彩を指名した江山。少年の復讐劇が始まる!

 



 

 

監獄実験―プリズンラボ― 登場人物 

★江山藍都(えやま・あいと)

いじめられている男子高校生。ぼっちで弱くてダサくて何もできないクズだと自分で認めている。

★桐島 彩(きりしま・あや)

江山の同級生。表の顔は優等生でクラスのリーダー、教師からの信用も熱い。しかし裏の顔は、江山をストレス発散の道具に使うイジメの主犯。

★原川(はらかわ)

監禁ゲームのプレイヤーを補佐する男。人当たりがよく、少しおっちょこちょいな性格。

 

 

監獄実験―プリズンラボ― 漫画 ネタバレ

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ここから、ネタバレ・感想などを書いていきますね♪

 

 

ネタバレはここから

男子高校生の江山藍都(えやま・あいと)は、便所プールにいました。理不尽なイジメというやつです。教室に戻っても、机上には新たなイジメがあるだけでした。しかし、明日から夏休みだと思えば少し気が楽になります。さて、この一連のイジメの主犯は誰かと言えば、今しがた教室にやってきた同級生の桐島彩(きりしま・あや)です。彼女は優等生でクラスのリーダー、教師からも信用されており、誰も桐島をイジメの主犯だなんて疑う人はいないような状態。彼女は入学式のあの出来事をずっと根に持っているのです。「あんたはさ…ずーっと私のオモチャなの。ストレス解消の道具なの…だって…あなた…弱いから」この瞬間、江山には「理不尽」の三文字が脳内を占拠し、桐島は神様に彼女を…もしくは僕を…消してほしいと願うのでした。江山が帰宅をすると、何やら郵便物が届いています。九字間(くじま)という人物からの監禁ゲームへの招待状でした。理不尽な人生を送っている人へ、人生を変えるチャンスとして送りつけられると言うこの招待状。江山は桐島らのイタズラだと思いながら、ルールに目を向けます。江山は監禁する相手を指名し、その相手を殺さなければ何をしても構いません。死亡した場合は、罰金1,000万円でゲーム終了です。ゲームの勝敗は、「名前当て」で決まります。監禁相手に週1で名前当てのチャンスがあり、1ヶ月の間に監禁者の名前を当てられなければ監禁者の勝ち。名前を当てられれば、相手の勝ち。勝者には賞金1,000万が与えられるというものでした。くだらないと思った江山はそのままベッドにダイブしますが、そこには桐島がいました。いきなりハンマーを振りかざす桐島…夢か…?「あんたはずーっと…私のおもちゃだから」
江山は桐島の幻覚まで見るようになっていたのです。そこで江山は、あの人生を変えるチャンスだというゲームに再度興味を示すようになります。ゲーム専用登録サイトを訪れ、監禁相手の名前を入力
「桐島 彩」ピッ…すぐに桐島の写真が出てきました。併せて明日の朝10時に係が会場へ案内するとの通知も来ました。翌日、スーツにサングラスの若い男が待ち合わせ場所にやってきます。原川(はらかわ)と名乗るその男は、ゲームプレイヤー、つまり江山の補佐役でした。そして、車で目的地まで連れられる間、江山はアイマスクを装着させられることに。そこで原川は、なぜすぐ名前が当てられそうなイジメの主犯桐島を相手に選んだのかと尋ねます。「バレますね。彼女を一番憎んでいるのは僕。彼女はそれも知っている。最初の名前当てまで7日間…7日のうちにしゃべれなくします。」
原川はこの意気込みを買っているようでした。目的地につき部屋が与えられた江山。別の部屋にもう桐島はいると言います。仮面と変声機をつけて扉を開けると、手を縛られて横たわる桐島の姿がありました。「早く家に帰せよ!」と凄む桐島ですが、「出たけりゃ名前を当てろよ。そんなことも理解できないの?このバカな脳ミソはさぁ…」復讐が始まった瞬間でした。しかし、桐島は今ままで人から恨まれるようなことばかりしてきているため、すぐには名前を絞ることができません。「監禁するのはキミがイジメた相手だけとは限らないことも忘れるなよ…」

 

監獄実験―プリズンラボ― 漫画 感想・口コミ

自分をいじめた相手だとは言え、男が女を監禁し復讐を企てるという構図は恐怖が増します。入学式にどんな出来事があったのか、殺されなければ何をしても良いという監禁期間に江山は何をするのか、勝者はどちらなのか、主催者のねらいは何か、そして監禁ゲームで人生は変えられるのか…気になる部分が盛りだくさんで続きが気になって仕方ありません!

 

長い復讐物語だと思いますがその裏に色々と楽しい部分が期待できる作品だと思います。 主人公のスイッチが入った時の表情、行動は犯罪者の顔ですね。 ただ書き方によっては違う人というか目の位置など変わります。 監禁されてる女子高生はなぜ選ばれたのか、なぜ監禁した女子高生と過去一緒に帰っていたのかなどゆっくりですが進んでいきます。 早く結果を見たかったりする方はおすすめしませんがストーリーをじっくり楽しみたい方にはお勧めです。

 

普通に会ったことない好きな芸能人とか攫ってもらって1カ月眺めて1000万貰える簡単なお仕事をなぜこの主人公達は複雑化してしまうのでしょうか? 

 

試し読みを読んで気になって購入してしまいました。 主人公の復讐物なのかと思いきや‥‥‥という作品で確かに面白いです。

 

どんな漫画か気になりためし読みから購入しました。表紙の絵は怖いですが登場人物は可愛らしい人が多く読みやすいです。監禁する人とされる側の心理描写がうまく描かれていて目が離せない展開です。私は優しい主人公が素敵だと思うのですが…変貌してしまったからにはもう戻れないでしょうね。

 

 

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