マンガネタバレ結末!

オススメ漫画のあらすじ・感想・無料試し読み情報を配信(ネタバレ&結末あり)

【PとJK】 ネタバレ更新
<スポンサーリンク>

ひるなかの流星ネタバレ最終回感想試し読み

<スポンサーリンク>

両親が転勤にて一人親戚を頼り東京へ田舎から出てきた少女の物語「ひるなかの流星 」を今回ご紹介。与謝野家の食卓、父親の給料日はお寿司が定番のようです。その夕飯を囲い、父親の転勤で母親も一緒にバングラデシュに行くようにしたと。そして、主人公「与謝野すずめ(よさの すずめ)」15歳。高校1年生。田舎の学校は小学校から高校までほとんどが腐れ縁の顔ぶれで知らない人がいないくらの中でのんびりと育った。カフェもコンビニも信号もない田舎な町で。学校ではよくさぼって校舎の屋上で昼寝。さぼっているすずめが時折思うことは「あの星は一体何だったのか。今になっては夢か現実かもわからない」昼間に見た幼いときの流れ星のこと。
両親がバングラデシュ転勤ということで、一足先に親戚の諭吉(ゆきち)おじさんを頼り上京。初めて見た東京の風景は異次元でした。そして…いるはずの諭吉おじさんは、仕事で抜けるのが難しくて、一人で先に諭吉おじさんの住む家に帰っておいてくれと…。「その駅のA5出口から出て左にまっすぐ来たらすぐだから」と。
案内されたとおりにすずめが歩いていると、いきなり知らない人とぶつかりよろめいたところを見知らぬ男性に腕をつかまれ助けられる。すずめは「初めて話した人 第一号」というが。あまりにも怪しげで東京は怖いと感じた。そして、田舎では道を聞けば誰でも簡単に教えてくれたりしたが、東京では熊本諭吉(くまもとゆきち)の家を訪ねるも近所であっても誰も知らないという。東京砂漠…一瞬感じてしまうすずめ。そして、以前の遠い記憶を思い出す。
小学校4年生の時、熱だして早退した日。家に帰る途中で道に迷ったときに、昼間なのに流れ星がすごくて、興奮して追いかけたら無事に家の前に出たことを。すごくわくわくして、ドキドキしてずっとうれしかったことを。
そして…流れ星が再び?…気づくと、そこは諭吉おじさんの家で寝かされていた。そして、声をかけてくれた第一号の今日の怪しい人は怪しい人ではなく、おじさんの常連客だった。公園で倒れていたすずめを家まで運んでくれたのだとか。何とか初日無事におじさんの家までたどり着くことができ、これから東京での学生生活がスタートします。
田舎からでてきた与謝野すずめが都会生活でどう変わっていくのでしょうか?青春物語が好きな方、学園ドラマが好きな方、必見です!どんな最終回・結末を迎えるのか?が気になる、とても楽しみな作品です。
「ひるなかの流星」のあらすじ・登場人物・ネタバレ・感想(口コミ)・無料試し読み情報をお届けします。

 

ひるなかの流星【期間限定無料】 1 (マーガレットコミックスDIGITAL)

著作:やまもり三香
12巻 完結

目次

  

ひるなかの流星  漫画あらすじ

幼い頃に見た、真昼の空の流れ星。夢だったのか、それとも私の道しるべなのか──。 すずめは田舎に暮らす女の子。親の転勤で、東京の高校に転入することになりました。上京初日、慣れない東京で迷子になったすずめが出会ったのは…? 恋も友情も全てが未知の新生活が始まります!!

 

 



 

 

ひるなかの流星  漫画 登場人物

 

★与謝野すずめ(よさの すずめ)

15歳。高校1年生。田舎の学校ではよくさぼって校舎の屋上で昼寝。父親の転勤で東京の親戚の家で再スタート。東京では屋上で昼寝ということもできず、テストの点数から家庭教師がつくことになりました。が、都会で感じたことは意外と自分は小心者だということを。


★熊本諭吉(くまもとゆきち)

すずめの親戚のおじさん。すずめは記憶はないが、幼いころのすずめのこともちゃんと覚えていて面倒見のよいおじさん。

 

ひるなかの流星  漫画 ネタバレ

ネタバレ前に無料試し読み!

ネタバレの前に、作画の雰囲気や無料試し読みしたいなら電子コミックの「まんが王国」がオススメです!登録不要で、一番長く無料試し読みができちゃいます。下記リンクからトップページの検索で「ひるなか」と入力すれば、会員登録もアプリのダウンロードもせずに、すぐ読めます♪

⇒「ひるなかの流星」を無料で試し読みはこちら♪

 

 

ここから、ネタバレ・感想などを書いていきますね♪

 

 

ネタバレはここから 

与謝野すずめ(よさの すずめ)。15歳。高校1年生。田舎の学校は小学校から高校までほとんどが腐れ縁の顔ぶれで知らない人がいないくらの中でのんびりと育った。カフェもコンビニも信号もない田舎な町で。学校ではよくさぼって校舎の屋上で昼寝。さぼっているすずめが時折思うことは「あの星は一体何だったのか。今になっては夢か現実かもわからない」昼間に見た幼いときの流れ星のこと。
両親がバングラデシュ転勤ということで、一足先に親戚の諭吉(ゆきち)おじさんを頼り上京。初めて見た東京の風景は異次元でした。そして…いるはずの諭吉おじさんは、仕事で抜けるのが難しくて、一人で先に諭吉おじさんの住む家に帰っておいてくれと…。「その駅のA5出口から出て左にまっすぐ来たらすぐだから」と。
案内されたとおりにすずめが歩いていると、いきなり知らない人とぶつかりよろめいたところを見知らぬ男性に腕をつかまれ助けられる。すずめは「初めて話した人 第一号」というが。あまりにも怪しげで東京は怖いと感じた。そして、田舎では道を聞けば誰でも簡単に教えてくれたりしたが、東京では熊本諭吉(くまもとゆきち)の家を訪ねるも近所であっても誰も知らないという。東京砂漠…一瞬感じてしまうすずめ。そして、以前の遠い記憶を思い出す。
小学校4年生の時、熱だして早退した日。家に帰る途中で道に迷ったときに、昼間なのに流れ星がすごくて、興奮して追いかけたら無事に家の前に出たことを。すごくわくわくして、ドキドキしてずっとうれしかったことを。
そして…流れ星が再び?…気づくと、そこは諭吉おじさんの家で寝かされていた。そして、声をかけてくれた第一号の今日の怪しい人は怪しい人ではなく、おじさんの常連客だった。公園で倒れていたすずめを家まで運んでくれたのだとか。何とか初日無事におじさんの家までたどり着くことができ、これから東京での学生生活がスタートします。すずめの日々は流れ星のように輝く気がする…そう思ってますが…。
ご飯はどの土地もうまい、携帯はカンタンに圏外にはならない、都会っ子はどこかあかぬけしている…そして都会は意外と狭いとすずめはそう感じているようです。
担任の獅子尾(ししお)先生(24歳)からつけられたあだ名は「ちゅんちゅん」。先生の恰好を見て、すずめは「てっきり失礼な不審者か おじさんのムカつく恋人」と言いますが、外れてました。しかし、この先生、田舎では道理が通っていたことが通用しないようです。
そして、クラスでは馬村(まむら)君の隣の席。クラスで一番最初のお友達になります。そして、馬村君を好きな猫田ゆゆか(ねこたゆゆか)が友達になってと言いますが、本当は馬村君目当てで、すずめのことをよく思っていないみたいです。
クラスメートでボーリングにと誘いますが、違う場所を教えたり…。
獅子尾先生は用事があると言っていたが、実は諭吉の店に行っていた。そこで、すずめの話題が。菊地駅の行き方を5回も教えなきゃダメだったとか。その話を聞き、偶然を装い、すずめの元へ行く。先生の機転でボーリングができることになるけど、猫田の邪魔はこれで終わるのか気になります。
また、テストの点数が12点ということで家庭教師を諭吉が頼んだのは、担任の獅子尾先生。
獅子尾先生の存在、すごく気になりますね。
恋、勉強…東京での生活ですずめはどう成長していくのでしょうか?そして、昼間の流れ星の正体は?学園ものが好きな方、青春ものが好きな方、必見です。最終的にどんなハッピーエンドになるのでしょうか?気になるわぁ~皆さんも是非、読んでみてくださいね!

 

ひるなかの流星  漫画 感想・口コミ

父親の転勤で田舎から東京で生活をしていくことになったすずめ。なぜか獅子尾からだけ「ちゅんちゅん」と呼ばれます。
そして、担任の先生は何かとすずめが気になるようで助け舟を出したり、家庭教師になったり。
クラスメートとの関わり、獅子尾先生との距離、何かとこの先が気になります。皆さんもぜひ、この漫画と一緒に青春を味わってみてくださいね。おすすめの漫画です。

 

ひるなかの流星  漫画を無料試し読みする方法

「まんが王国」は数あるコミックサイトでも多くの無料試し読みができます。

下記リンクからトップページへ行くと、検索欄があります。そこで「ひるなか」と検索ですぐ読む事ができます会員登録もアプリも不要ですのでオススメです

⇒「ひるなかの流星」の無料試し読みはこちら♪

コミックサイトでも人気オススメの漫画ですし、他の面白い作品も無料で試し読みができるのでぜひ、読んでみてくださいね。