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マンガネタバレ結末!

オススメ漫画のあらすじ・感想・無料試し読み情報を配信(ネタバレ&結末あり)

【PとJK】 ネタバレ更新
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バラ色の聖戦ネタバレ結末あらすじ

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漫画「バラ色の聖戦」を今回ご紹介。どこにでもある家族の風景がこの家庭にもあった。夫の名前は敦司(あつし)35歳。結構やり手で銀行員では課長をやっている。6歳の女の子と2歳の男の子(裕一郎 ゆういちろう)をもうけている。主人公「三木真琴(みき まこと)」30歳。専業主婦。昔は、どんな些細なことでも会話があったが、近頃では会話もなくなってきている。ある日曜日、京都の老舗のレストランの割引チケットが当たったからと友人に誘われ行くことに…。その途中、娘がパパを見つける。そこには、エスカレーターにから降りるパパと若い女性の姿があった。
その時はごまかしたが、帰宅し、夫が風呂に入っているすきに携帯のメールを見る。メールには『今日は楽しかったです。仕事じゃいつも厳しいのに、ホテルじゃあんな顔するんだって…ちょっと発見…』。たった一度きり、お互い遊びだったと夫。会社の部長に彼女の仲人を頼まれ、結婚に不安だった彼女の相談を乗るうちにと…。山下(やました)部長が入院して急きょ、仲人の役がまわってきたのだという。真琴は、一度でも遊びだったとはいえ、身体の関係を持った女の手を結婚式場で手を引くことを拒む。ある日、買い物の帰りにみたものは、同じ女性でありながら、輝いている茜子(あかねこ)、人気モデルの姿だった。同じ女でありながら、と真琴。そして、結婚式当日、ツヤツヤして綺麗な花嫁を見て、ますます自分の容姿などと比べてしまう真琴。そんな真琴に、茜子のあの言葉が脳裏に響く!『シャキッとしなさい!オーラは胸から出るのよ』真琴は脇役ながら、仲人として、花嫁の手を引く役を立派にこなした。それは花嫁よりも主役のようでもあった。
結婚式が終わり、当日カメラマンをつとめた下村(しもむら)がやってきた。そして、真琴に『奥さん!ぜひモデルになったらいいのに!』『あの時あなたは花嫁より視線あつめてた!真琴さんあなた変わりますよー』
この魔法のような言葉がいったいどのように真琴を変身させていくのでしょうか?
女性の皆さん、必見です!どんな最終回・結末を迎えるのか?が気になる、とても楽しみな作品です。
「バラ色の聖戦」のあらすじ・登場人物・ネタバレ・感想(口コミ)・無料試し読み情報をお届けします。 

バラ色の聖戦 The Future is in our Hands!(1) (Kissコミックス)

著作:こやまゆかり
20巻 完結

目次

バラ色の聖戦  漫画あらすじ

主婦として全力で頑張ってきた毎日。でも私は女としての大切な何かを失ったのではないだろうか――。夫・敦司(あつし)の浮気相手の仲人をすることになった真琴(まこと)は、式当日、最後の妻のプライドとして、背筋を伸ばして入場する。その姿は新婦すら圧倒するオーラを放っていた。式の後、カメラマンが声をかける「あなた変わりますよ」。真琴は美の再生を懸け新しい扉を開く! 失われたキレイを求めて――。主婦・真琴(30歳)の美への挑戦が始まる!

 

バラ色の聖戦  漫画 登場人物 

★三木真琴

30歳。専業主婦。6歳と2歳の子供の育児奮闘中。夫の浮気から、家庭を守る妻と母という立場から、女へと覚醒していく


バラ色の聖戦  漫画 ネタバレ

 

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ここから、ネタバレ・感想などを書いていきますね♪

 

 

ネタバレはここから

トップモデルと専業主婦!同じ女性でありながら、生き方は正反対!三木真琴。30歳。小さな子供をかかえ、育児奮闘中。夫は銀行マンでやり手、35歳で課長職を務めている。部長が入院したことで、仲人として抜擢されたことが発端で、結婚に不安を抱く部下と一度の不倫をしてしまう、そして、子供達により、その現場を目撃する。帰宅し、夫がお風呂に入っている間に、携帯メールを見てしまう真琴。彼女は近々結婚をするが結婚に悩み相談を受けているうちに、やってしまったという。が、一度でも不倫をしてしまった夫に対し、自分は何だったのかと、疑問と不安を覚える。ある時、ダイエットモニターの応募をし、見事当選を果たす真琴。いいのか悪いのか夫は急きょ1か月海外出張。夫をみかえすため、ダイエットモニターとしてダイエット商品を手渡しされる。この時、茜子から、思いもよらない言葉が飛び出す。それは激励ではなかった。『そんな体でよく生きてられるわね』『脂肪はね言い訳やあきらめの塊よ』『ここまで上手にためちゃった人達に何言っても無駄な気がする』と。が、頑張って2週間でたった1キロしか減らなかった真琴。しかし、選抜された中で、変化があったのは元モデルをやっていた中西紗良(なかにしさら)だけだった。このために、痩せていたボディーを10キロ太らせ、このモニターに応募。そして、2週間後、5キロ軽くダイエットを果たす。次の最終段階で彼女は11.5キロの減量を果たし、モデルなみのオーラ―を見せた。美生館の桐島(きりしま)副社長にとりいる紗良。メールまで教えてもらっているようです。が、ダイエット終了後、審査発表で沙羅は一度は一位を獲得するも、外され、真琴が繰り上げ3位になります。そして、トップアーティストたちにより、髪の毛、メイク、服装を全て変身させられ、鏡の前にうつる真琴は別人でした。そのまま、ビルの周りを歩いて来てと言われ、歩く真琴。恥ずかしいと感じていたが、周りの目線、注目が少しずつ快感へと変わっていく真琴。茜子はまた撮影所に顔を出し、みんなの変身ぶりをほめる。とくに真琴。ただ痩せただけじゃない、一番目をひく存在になっていた。3位だが、茜子の推薦もあり、写真は真ん中で撮ることになった。そして、撮影後、真琴は扉に載る写真を撮れたことをうれしく、また、紙面が現実となる日を楽しみにするが、ビルから出ると、紗良がいた。いわれもない卑怯者よわばりされ、罵声まであびてしまう真琴。そして、『最後の最後 雑誌になるまでどーなるかわからないからね』と捨て台詞をはき、消えていきます。雑誌の撮影も、終わり、夫の帰宅を心待ちにしてまつ真琴。そして、夫と待ち合わせの日、すっかり見違えた妻を夫はあたりを見回しわからず、電話をする。久々の二人っきりの外食、そこには結婚する前の夫の笑顔があった。しかし、真琴の想いはそこで終わり、現実に戻されていく。そして、自分はここままでいいのか、またあの撮影所に戻りたいと思うようになる真琴。しかし、期待して待っていた雑誌の扉には、自分ではなく、あの紗良が茜子と一緒に掲載されてました。一体、何があったのでしょうか?真琴はこれからどのように変身していくのでしょうか?専業主婦が女として目覚め変身していくストーリー♡何かのきっかけで女性は変身していくといいますが、興味津々ですね~。美意識にもいろいろあるけど~女性の皆さん、必見です!最終的に真琴は女性として主婦業も大切にしつつ、変身していけるのでしょうか?気になるわぁ~皆さんも是非、読んでみてくださいね!

 

バラ色の聖戦  漫画 感想・口コミ

普通の専業主婦をしていた真琴。夫の稼ぎだけで、生活が出来るので、子育てと家庭の為に奮闘していたのに、夫の浮気から自分は何だったんだろう。と真琴は思ってしまいました。ある日、茜子の撮影が買い物から帰る途中にでくわし、同じ女性として輝いている茜子と自分と比較してしまいます。もしかしたら、痩せて綺麗になったら夫もまた元のように優しくなってくれるのか、その思いでダイエットモニターへ応募。海外から帰宅した夫は喜んでくれたけど、状況は変わらなかった。真琴の心に受けた傷は自分が変身していくことで、埋められるのでしょうか?モニターとして、写真まで茜子と撮ったのに、なぜ、自分じゃない一度は辞退した女が茜子と紙面を飾っていた。彼女はいったい、なぜ?そして、真琴の美への挑戦はどこまで続くのでしょうか?

すごく面白いです! モデルの世界はこんなにも厳しいんだと初めて知りました。持って生まれた綺麗な顔でカメラの前で笑っていれば良い楽な仕事、精々太らないよう気をつければいいんだろうと思っていたら…。 努力と練習、度胸がものを云う世界だったのですね。 まだ最初の数巻しか読んでいませんが、主人公の旦那にムカついている所です。ちっさい男…。 主人公は容姿が色々と私と真逆なので、最初は軽い嫉妬を感じたり共感しにくかったのですが、頑張る主人公をいつの間にか応援していました。 主人公の旦那が反省して考えを改める流れはあるんでしょうか…。とても気になります。

いい意味でも悪い意味でも女って怖い‼女の嫉妬はcrazy! でも、言いたいやつには言わせておけばいい。神さまは必ず見ているから

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