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本当にあった女の人生ドラマvol.6 心を病んだ女たち~ビョーキな小姑~結末ネタバレ

本当にあった女の人生ドラマvol.6 心を病んだ女たち~ビョーキな小姑~結末ネタバレ
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漫画「本当にあった女の人生ドラマvol.6 心を病んだ女たち~ビョーキな小姑~」を今回ご紹介。望美は夫の両親と同居していた。義理の両親はとても優しく、関係はとても上手くいっていた。義理の妹が戻ってくるまでは。妹はうつ病で、事あるごとに病気の話を持ち出しては、家事や育児を押し付けてくる。義理の両親との関係も少しずつ悪くなっていき、望美は追い詰められていく。どんな最終回・結末を迎えるのか?が気になる、とても楽しみな作品です。「本当にあった女の人生ドラマvol.6 心を病んだ女たち~ビョーキな小姑~」のあらすじ・登場人物・ネタバレ・感想(口コミ)・無料試し読み情報をお届けします。

 

本当にあった女の人生ドラマ Vol.6 心を病んだ女たち

著作:伊東爾子 和田海里 川島れいこ はやしだちひろ 神崎順子
1巻 まで配信

目次

  

本当にあった女の人生ドラマvol.6 心を病んだ女たち~ビョーキな小姑~  漫画あらすじ

テレビドラマ化で超話題のレディースコミック「本当にあった女の人生ドラマ」の第6弾! 「心を病んだ女たち」をテーマに集められた読者の仰天体験コミックを全5作品収録。夫の両親と同居している家に、離婚した義妹が出戻ってきた! しかも彼女は自称「新型うつ」で、家事や育児を全て人任せ。あの女、本当に病気なの!?



 

本当にあった女の人生ドラマvol.6 心を病んだ女たち~ビョーキな小姑~  漫画 登場人物 

★岸本望美(きしもと のぞみ)

32歳。結婚して5年、子供はいない。夫の両親と同居している。優しく穏やかな性格で両親との関係も上手く行っている。

 

★岸本 里沙(きしもと りさ)

義理の妹。離婚して実家へ戻ってきた。うつ病を持っており、気の浮き沈みが激しい。

 

本当にあった女の人生ドラマvol.6 心を病んだ女たち~ビョーキな小姑~  漫画 ネタバレ

 

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ここから、ネタバレ・感想などを書いていきますね♪

 

 

ネタバレはここから

望美は結婚して5年目の32歳の主婦で、夫の両親と同居している。子供はいないが義理の両親から急かされることもなく、普段から仲も良好で、老後の世話も望美がみると話すと涙を浮かべながら喜んでいた。嫁姑の確執もなく恵まれてると思っていた。義理の妹が帰ってくるまでは…。
ある日、義理の妹、里沙が離婚して息子を連れて実家へ戻ってきた。自分は悪くないと泣いてばかりで要領を得ない。離婚してこれから仕事や住むところはどうするのか心配し、しばらくは1階の客間を使えばいいと提案する両親だったが、里沙は一言「2階がいい」と呟く。2階は望美達の住まいだった。少しの間だからいい?と姑からもお願いされ、断れない望美。更に里沙は薬を取り出し、うつ病で子育てもろくにできないと話し、母親失格だと自分を責め落ち込む。子供のことはみんなで面倒みるからゆっくり休みなさいと優しく気遣う姑だった。離婚のストレスやらあって大変だったのだろうと、自分も優しく気遣わなければと思う望美だった。
こうして、義理の妹親子が一緒に暮らすことになったのだが、子供の転園手続きを頼まれ、パートを休まなくてはならなくなった望美。上司から急な休みは困ると怒られ、ただ謝るしかなく、一方、義理の妹は遅くまで寝ていて、起きてくるのは夕方だった。気分はどうかと尋ねると、元気にならないことを責め立ててると捉えたようで、そんなこと聞くなんてと泣き始める。刺激してしまったと、慌てて話を変えようと「ずっと寝てたからお腹すいたでしょ、何か食べる?」と切り出すも、今度は「ずっと寝てた」に反応してしまい、怠けてるって言いたいのかと食ってかかってきて、元夫と同じだ!と具合が悪くて寝ていただけなのに、だらし無いとか怠け者とか言われたと言い、うつ病の辛さは誰にもわからない!と激怒し始めた。そんなつもりはなく謝る望美だったが、罵声に駆けつけた姑は泣きじゃくる里沙を見て、望美を責め里沙を優しくなだめるのだった。そして、望美に「ボーッとしてないでご飯食べさせてあげて」とトゲがある言い方をし始める姑。うつ病は何気ない言葉でも傷つけてしまうものなのだと反省する望美。夕飯はまだできていなかったので、軽めに炒飯と茄子の漬物を出すと、里沙は茄子が嫌いだったらしく、それを知ってて出したのかとまた怒り始める。気を逸らそうと姑がお茶でも飲む?と聞くとコーラがいいと言う里沙。日頃からコーラを飲むことがない家だったので置いてないことを告げると、今度は姑が怒り出し「ないなら買ってきなさいよ、気が利かない」と冷たい一言を言われる。以前より言い方がキツくなってきた姑に残念な気持ちになる望美だった。病気だから仕方ないけど、そこまで気を使わなくてはいけないものなのかと夫に相談するも、少しの間だから我慢してやってよとなだめられる。
そんな時、深夜に笑い声が聞こえうるさくて目を覚ます望美。里沙の部屋を開けると里沙はお酒を飲みながらテレビを見て大笑いしていた。笑ってたので気分良くなったのかと思ってと見にきたと話すと、里沙は自分は新型うつ病だから笑うと話す。今度は話し声がうるさいと姑が覗きに来ると、里沙は望美からテレビ見るなと怒られたと姑に泣きつく。朝は起き上がれないほど体が重くて辛いし、一日中何もできずに布団の中で耐えていて、たまに気分が良くて少しテレビを見て笑うことも許されないのかと訴える。姑も病人相手に何をしているのだと怒り、こんな思いやりがない人だとは思わなかったと望美のことを軽蔑し始める。子供は義理両親に懐いていて、義理両親も孫を可愛がるのに忙しく、家事は全て望美に押し付けていた。更に子供の面倒な世話(おもらしなど)は望美に回ってきた。自分の子供もまだいなくて、世話もしたことないのに何故私がこんなことをと不満は募るばかり。里沙は夕方に起きだし夜中に活動するため寝不足になり、朝から洗濯、掃除、里沙の子供に食事を食べさせ、保育園へ送り届け、パートへ出勤するので、仕事に遅れることもしばしばで職場にも迷惑をかけてしまっている。そして仕事を終えたら保育園へ迎えに行き、夕飯の支度をし、せっかく作った食事もイヤイヤ期の子供に「いらない」と投げ捨てられる始末。すると横から、里沙が味見をして、望美が作った食事を不味いといい、こんなものしか作れないの?下手くそとバカにする。流石にイラっとして、だったら自分で作ればと言い返すと、里沙は泣き始め、母親失格と言われたと変な解釈をする。義理の両親も病人に酷いことを言うなと望美を攻め立てるばかりだった。里沙が病気ということは重々わかっているのだが、仕事の量は倍増しになり、寝不足な自分と毎日寝てばかりで楽している妹を比べると残念でならず、病気とはいえ、理不尽な思いが拭えなかった。

 

本当にあった女の人生ドラマvol.6 心を病んだ女たち~ビョーキな小姑~  漫画 感想・口コミ

うつ病の人って、まさにこんな症状を出してくるので、本当周りは気を使って疲れる。普段は明るくて普通に見えるのが本当厄介。望美はどう乗り越えるのか気になる。

 

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