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100万円の女たちネタバレ結末あらすじ

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漫画「100万円の女たち」を今回ご紹介。売れない小説家の慎は5人の若い女たちと同居している。女たちは、毎月慎に100万円ずつ支払い、その代わりに彼が女たちの世話をするというルール。お互いをよく知らない者同士が集まる奇妙なこの家で共同生活が続いている。どんな最終回・結末を迎えるのか?が気になる、とても楽しみな作品です。「100万円の女たち」のあらすじ・登場人物・ネタバレ・感想(口コミ)・無料試し読み情報をお届けします。

 

100万円の女たち(1)【期間限定 無料お試し版】 (ビッグコミックス)

著作:青野春秋
4巻 完結

目次

100万円の女たち  漫画あらすじ

◆あらすじ◆売れない小説家、道間 慎。彼は5人の女たちと一緒に暮らしている。女たちは毎月、彼に100万円支払い、彼が女たちの世話をする…なぜ?金と愛と死の臭いが立ちこめる一軒家で、歪な六角関係が繰り広げられる…◆紹介◆『俺はまだ本気出してないだけ』の作者が、100%本気で挑む新境地!!散りばめられた秘密を追ううちに、いつしか女たちの虜に…謎が恋を呼ぶ、異色のミステリー×ラブコメディー!!



 

 

100万円の女たち  漫画 登場人物 

★道間 慎(みちま しん)

売れない小説家。アナログ人間で鉛筆で原稿用紙に書く手法で小説を書いている。5人の女性と共に暮らしている。父は3人を殺した死刑囚。

 

★鈴村みどり(すずむら みどり)

17歳。なぜか大金を持ち歩いている女子高生。金使いの荒い兄がいる。

 

★小林佑希(こばやし ゆき)

24歳。夕方まで自室にこもりきり

 

★塚本ひとみ(つかもと ひとみ)

26歳。リビングでヨガをするのが日課。紅茶が好き。

 

★開 菜々果(ひらき ななか)

20歳。つかみどころのない性格。慎は知らないが世界的大女優。

 

★白川美波(しらかわ みなみ)

30歳。家ではいつも全裸で生活する。口が悪い。高級車の迎えで仕事へ行く。

 

100万円の女たち  漫画 ネタバレ

 

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ここから、ネタバレ・感想などを書いていきますね♪

 

 

ネタバレはここから

慎の書く小説の中では誰も死なない。理由は簡単、父親が人殺しだから。慎は小説を書くときはいつも鉛筆で原稿用紙に書く。ワープロやパソコンは使わない。正確に言うと使えない。携帯電話も持っておらず、連絡はすべて電話かFAX。そして受信されるFAXには「死ね」「人殺し」など書かれたものがきちんと毎日届く。毎日かかさず送ってくる相手にも関心するが、それだけ慎が嫌われていることが伝わってくる。それを朝から受け取るのはセーラー服をきた女子高生の鈴村みどり。一番最初に起きてくるのはいつもみどりで、みどりがリビングに来て、この家の一日が始まる。そして二番目に起きてくるのは、小林佑希。朝に起きてくるのはこの二人だけ。慎は自宅で5人の女たちと一緒に暮らしている。慎は二人に朝食を作り、朝食を摂るとみどりは高校へ登校していき、佑希は朝食を摂ると夕方まで二階にある自室にこもり、中で何をしているのかは慎は知らない。女たちには質問をしないのがこの家のルールだからだ。昼になると塚本ひとみが起きてくる。慎は小説を書く手を止めて、食事の支度をする。そして、開 菜々果が起きてくる。食事が終わると、毎日、なぜかリビングでヨガを始めるひとみ。そして夕方になると、白川美波がいつも裸でタバコをふかせながら起きてくる。美波は家の中ではいつも裸なのだ。「服は着ようよ」というと「小説」の分際で何、命令してるんだと言い返される。そして、みどりが帰宅してきたら、慎はまた食事の支度を始める。夕食はだいたいいつも19時頃に6人全員でそろって食べる。これもまた、この家のルール。夕食が終わるといつも高級車が迎えにきて、その車に乗り美波は毎日どこかへ出かけていく。女たちが各々、部屋に戻ると慎は後片付けをし、机に向かい小説の続きを書く。だいたいそうして一日が過ぎていく。そして担当の桜井が原稿を引き取りに来て、慎と同世代の作家、花木ゆずの新刊を持って来て読んでみたらと勧められるが、慎は花木ゆずが大嫌いだったので読まないと突き返す。そして、深夜に美波が帰宅すると、100万円を手渡してきた。毎月28日、女たちは慎に100万円払う。ルール上は家賃という名目。毎月合計500万、その代わりに慎が女たちを世話するルール。女たちがどうやってそんな大金を用意できるのかは慎は知らないが、質問をしないことも大切なルールなのだ。美波が帰宅しみどりが起きてくるその間の数時間が慎の睡眠時間になる。慎に自分の部屋はない。この家にある5つの部屋はすべて女たちに埋まっているからだ。リビングにあるバネが完全に死んだソファが慎の寝床だ。女たちと暮らし始めて半年…なぜそんなことになったのかは、少しずつ明かされて行く。

100万円の女たち  漫画 感想・口コミ

独特な世界観に引き込まれます。絵や小回りもシンプルでそれがまたいい味を出していておもしろい作品です。

引き込まれます。 5人の女とこれからどうなって行くのか、道間先生の小説は売れるのかとか(笑) 淡々とした描き方ですが、それが逆にちょうど良く感じました。 絵は別に上手くないですが、読んでて私は気にならないです。

 

 

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